モネからピカソまで、あなどれないグルノーブル美術館

ずーっと行きたかったグルノーブル美術館、グルノーブルに移住して半年経ってからようやく行ってきました♪

グルノーブル美術館 Musee de grenoble

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モダンな建物。image

入り口はこちら。

通常大人8ユーロなんですが、毎月第一日曜日は無料なんですよ〜!

こちら無料のチケット↓。

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チケットの裏には大好きなモディリアーニの絵が…♪

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無料の日だから混んでいるかと思ったら、すいてました。バカンス中だからかな?image

光の差し込み具合が心地良い〜。

晴れの日行くのがオススメですよ。image

モダンで落ち着くスペース。

夏場は冷房きいていて快適です。フランスは冷房きいているところ少ないので。image

窓からは外の自然が拝めます〜。

バスティッドもこんな綺麗に見えましたよ。

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窓から見える風景も、また作品となっている美術館、グルノーブルならではです。

ただ、風景ばっかり撮って、作品の写真撮るの忘れてました。。。

ピカソやマティス、モネなど、著名な画家のも沢山ありました。

今度行った時撮ります^^

かろうじて、撮った作品が、こちら。

個人的にお気に入りだった彫刻。
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Emile Francois ChatrousseのLa petite vendangeuse。

ぶどうの収穫をしている小さな女の子。

愛してやまない私の姪っ子に似ていて、見とれてしまいました。
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ブティックでポストカードもゲット♪image

美術館の目の前には、クリスマスツリーのような形のモダンアート。

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景色が最高です。

アルプスの山々も楽しめる、オススメの美術館です〜♪

ではまた〜☆

Salut !!

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Merci d'être sur mon blog! / Thank you for reading this blog 🙂 いつも読んでくださってありがとうございます!! コメント欄(ページ下)再開しました♪みなさまからのコメントお待ちしております^^ ※光栄なことに個別の質問・メッセージ、ましてや恋愛相談までいただくのですが、わんぱく坊主の子育てに仕事にバタバタしておりまして…。(泣)個別にお返事できない場合もありますので、ご了承ください…m(__)m

ABOUTこの記事をかいた人

Saolin

フランスのアルプス地方在住のママライター・翻訳者。
「パリもイイけど、フランスの地方はもっとイイ」ということを発信すべく、フランス人旦那と1歳男児とのフランスのアルプスでの日常をブログで綴ってます。